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2006/05/15(月)
『文房具店にて』
さて毎週Lundi(月曜日)はフランス語のレッスン日。
今日のテーマは『Dans une papeterie』(文房具店にて) でした。

un stylo a plume
un stylo-bille
un porte-mine
un crayon
une gomme
du papier a lettres et des enveloppes

フランスの学校ではシャーペン使わないらしいですよ。
特にテストの日は必ずun stylo a plume =万年筆 なんですって。
えぇー!消せないじゃんって思ったら、なんと
万年筆用の修正ペンun effaceur があるみたい!(ヨカッタ・・・)
私たちがよく使用しているあの白い修正液とはちょっと違うようです。
消して書いてのチャンスはたった1回!
フランスの学生さんは、テストの時に1回しか間違えられない
緊張感の下で行ってるんですねキャー

さて、本日のレッスンではお店(文房具店)で「それはいくら?」っていう
フレーズを勉強しました。

みんながよく使うのは -C'est combien?  ですね。
miinaもフランスではセ コンビアン? しか言ってません。
でも実はいろんな言い方があるのですね。

ちょっとリンゴを例にとって「このいくら?」
-Vous pouvez me dire le prix de ?
-C'est a combien?
- est a combien?
-Ca fait combien? ←これは買い物の最後に「これとあれとそれを買いたいんだけど全部でいくらになる?」みたいな意味。
- fait combien?
-Quel est le prix de ?

この部分を入れ替えれていろいろ使えます。
全部同じ意味!いろんな言い方がありますね。
でもやっぱりmiinaには難しいので、今のところ
C'est combien?を使っておきます成長なし?



さてさて、単語の意味です。

un stylo a plume = 万年筆
un stylo-bille = ボールペン
un porte-mine = シャーペン
un crayon = えんぴつ
une gomme = 消しゴム
du papier a lettres et des enveloppes
= 便せんと封筒

フラ語に興味のあるかた、これからもmiinaのブログで一緒にフラ語を
勉強しましょお気軽にコメントどうぞ!












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